【ToDo管理】付箋活用が万能

壁に貼られた付箋暮らし

今まで数々のアプリやメモを使ってTODO管理を使ってきたが結局のところ落ち着いているのが紙の「付箋」。実はこういうサイクル(アプリ→付箋→アプリ…)を何度も経験してきている。というのも、それぞれ良い部分があるから。今日は、利用してきた数々のアプリ, メモの良さを振り返りつつなぜ「付箋」なのかを紹介します。

マズヤッテ
マズヤッテ

100均一でも付箋を色々おいてあるよね♪

アプリの利用の良さ

【利用して事あるアプリ】

  • Google Todoリスト
  • Google Keep
  • Trello
  • iPhoneリマインダー

スマホがあればベッドでもトイレでも筆記用具なしにすぐにToDo追加・確認できることが最大のメリット♪ それに加えスマホ以外でもパソコンやタブレット上でも同期して利用すればもっと便利。※チームプロジェクトとして共有管理ツールとして使うならこれに限るね

メモ・ノートの良さ

【利用して事あるアプリ】

  • 一般的なスケジュール帳
  • Moleskin的なノート
  • ブロックメモ

スピード感があること。なぜなら、アナログの便利さは、何かを立ち上げて起動させる必要がないし、使い方を事前に理解する必要ない。思いついたらすぐにササっと書けるし、絵も描ける。記録したものをペラペラとめくりながら、振り返ることもできる。

付箋の良さ

  1. わざわざノートやアプリを開かなくても目に付くこと
  2. リマインドが必要な場所に貼っておける事
    • 例) 洗面所の鏡に「コンタクトレンズ交換日!」
    • 例) 冷蔵庫に「牛乳買う!」
  3. 色々付箋にタスクを書いた後全体を見渡せる
  4. 貼りつくのでどっかに飛んでいってしまったことも防げる
  5. タスクがおわったら、捨てる⇒達成感 スカッとする!!
  6. 書いた買物リストをそのままスマホの画面に貼っておける
タスクの項目ごと色分け付箋利用

余談 こんな場面でも付箋活用

  • 本のしおりとして(貼りつくので落ちない)
  • ノートや参考書のIndexとして使う (第一章、第二章…)
  • ラベルとして使う (塩、砂糖 とか)
  • 大き目の付箋数枚かさねて簡易コースター(机濡れないように)
  • パソコンカメラに付箋貼っておく (いきなり顔写るのを防ぐ)
  • 未使用コンセント ほこりかぶらないように付箋貼っておく
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